Hibito

Grips メニュー一覧 戦略・設計 カスタマーサクセス設計

STRATEGY & DESIGN

カスタマーサクセス設計

150万円

新規獲得と同時に「守る」仕組みを作る。ヘルススコア・オンボーディング・チャーン対策を設計し、LTVを最大化する。

こんな組織に

新規獲得はできるが、チャーン率が高止まりしている
どの顧客が解約リスクにあるか把握できていない
オンボーディングが属人的で、定着率がバラバラ
アップセル・クロスセルの導線が設計されていない
CSチームのKPIが曖昧で、評価が難しい

具体的な内容

01

ヘルススコア設計(指標・閾値・アラート)

1〜2週目

02

オンボーディングフロー設計

2〜4週目

03

QBR(定期レビュー)設計

3〜5週目

04

チャーン要因分析と対策設計

4〜6週目

05

CSチームKPI・報酬設計

5〜7週目

期待される成果

チャーン率が可視化され、介入タイミングが明確になる。既存顧客からのアップセル導線が整備される。オンボーディングの標準化により、定着率が向上する。

よくある質問

CSチームがまだない会社でも依頼できますか? +

はい。CS機能の設計から入ることができます。「誰がCSをやるか」が決まっていない段階でも、まず仕組みの設計から始めます。

ヘルススコアとは何ですか? +

ログイン頻度・機能利用数・サポート問い合わせ数などの指標を組み合わせて、顧客の健全度を数値化したものです。スコアが下がった顧客に先手でアプローチすることで、チャーンを防ぎます。

チャーン率が高い原因が分かりません。この設計で原因は特定できますか? +

ヒアリングとデータ分析からチャーンの構造的な原因を特定します。「なぜ解約されているか」を明確にしてから対策を設計します。

QBRとは何ですか? +

Quarterly Business Review(四半期ビジネスレビュー)の略です。顧客と定期的に成果・課題・次の目標を確認する打ち合わせです。関係性の維持とアップセル機会の創出に有効です。

期間はどのくらいかかりますか? +

通常6〜8週間です。現状分析・設計・ルール策定・ツール設定の順に進めます。

関連メニュー

営業戦略策定

90万円

SFA/CRM構築

200万円

GTMエンジニアリング

50万円〜/月

すべてのメニューを見る →

まずは2時間、話を聞かせてください。

納得のいくまで営業組織の目指す未来について議論しましょう

無料診断を申し込む
営業の悩みを相談する