こんな組織に
— SFAを導入したが現場に定着せず、誰も入力していない
— ツールの設定が複雑すぎて管理者が運用できていない
— パイプラインが設計されておらず、案件の進捗が見えない
— 既存SFAを刷新・再設計したいが何から手をつければいいかわからない
— 売上予測の精度を上げるためにCRM活用を強化したい
具体的な内容
01
現状ツール環境・データ構造の棚卸し
1週目
02
要件定義(何を管理するか・誰が使うか)
1〜2週目
03
ツール選定支援(Salesforce / HubSpot / Zoho 等)
2〜3週目
04
パイプライン・フェーズ・項目設計
3〜4週目
05
入力ルール・運用ルールの策定
4〜5週目
06
管理者設定・データ移行
5〜6週目
07
現場向けトレーニング
6〜7週目
08
3ヶ月の運用支援・定着フォロー
7週目〜3ヶ月目
期待される成果
入力率の向上
運用ルールと研修により、SFAへの入力が習慣化される。
パイプライン可視化
案件の進捗・確度が経営・マネージャーからリアルタイムで見える状態になる。
予測精度の向上
フェーズ別CVRが蓄積され、月次・四半期の売上予測の精度が上がる。
注意事項
— ツールのライセンス費用は別途クライアント負担となる。
— 既存データの移行作業が大規模な場合は別途見積もりとなる。
— Salesforce・HubSpotの場合、管理者権限の付与が必要。
— 契約前にGrips診断(フェーズ0)を実施する。
まずは2時間、話を聞かせてください。
納得のいくまで営業組織の目指す未来について議論しましょう
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