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こんな組織に
— 新人が一人前になるまでに時間がかかる(rampタイムが長い)
— OJT担当者の負荷が高く、育成と業務の両立が難しい
— 研修が「商品説明」だけで終わり、商談スキルが育っていない
— 新人が型を覚えたあと、それを自分の言葉にできていない
— 毎回違う人が研修をして、教える内容がバラバラ
具体的な内容
01
商品・サービス理解(Day1)
Day 1
02
トークスクリプト習得(Day2)
Day 2
03
ロールプレイ演習(Day3)
Day 3
04
実戦投入・フィードバック(Day4〜5)
Day 4〜5
期待される成果
独立稼働までのrampタイムを短縮する。型を覚えつつ、自分の言葉で語れる状態で現場に出る。 OJT担当者の負荷が下がり、育成品質が担当者によらず一定になる。
よくある質問
何名から対応できますか?
1名からでも対応可能ですが、3〜10名程度のグループで実施するケースが最も効率的です。
商材の知識はGripsが事前にキャッチアップしますか?
はい。事前にヒアリングと資料共有をもとに、貴社商材に合わせた内容を設計します。
3日間と5日間の違いは何ですか?
3日間は基礎スクリプト習得・ロープレが中心。5日間は応用トーク・異業種対応・フォローアップまで含む構成になります。
研修後のフォロー支援はありますか?
研修後2週間の質問対応と、1ヶ月後の振り返りセッションを含めることが可能です。
既存のオンボーディング資料がある場合は活用できますか?
はい。既存資料をレビューし、不足部分を補う形で設計します。ゼロから作るよりも短期間で実施できるケースが多いです。
まずは2時間、話を聞かせてください。
納得のいくまで営業組織の目指す未来について議論しましょう
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