Grips › メニュー一覧 › コーチング・人材開発 › オンボーディングプログラム構築
こんな組織に
— 優秀なマネージャーが入社するたびに毎回一から育成している
— OJT担当者によって教える内容がバラバラ
— 新人が一人前になるまでの期間が読めない
— 育成ノウハウが特定の人に属人化している
— 採用ペースを上げたいが育成キャパが追いつかない
具体的な内容
01
現状のオンボーディング課題のヒアリング
1〜2週目
02
コンテンツ構成・学習ロードマップ設計
2〜4週目
03
60〜80コンテンツの制作・整備
4〜10週目
04
運用ルール策定(配信方法・受講管理・更新フロー)
10〜12週目
期待される成果
属人化していた新人育成が標準化される。マネージャーの育成負荷が減り、現場へのリソースを集中できる。 採用ペースを上げても育成品質が担保され、組織のスケールアップを支える基盤が完成する。
よくある質問
60〜80コンテンツとはどんなものですか?
商品知識・プロセス説明・ロープレ動画・チェックリスト・FAQ集などです。テキスト・動画・スライドを組み合わせて設計します。
既存の研修資料がある場合はどうなりますか?
既存資料を棚卸しし、再利用できるものは活用します。ゼロベースで作るよりも短期間・低コストで完成するケースが多いです。
コンテンツはどこで管理しますか?
Notion・Google Drive・LMS(Learning Management System)など、貴社の環境に合わせて格納します。LMS選定から対応することも可能です。
動画撮影はGripsが実施しますか?
シナリオ設計・撮影ディレクションはGripsが担当します。撮影機材・出演者は貴社側でご準備いただくケースが基本ですが、別途ご相談も可能です。
完成後の更新・メンテナンスは誰がやりますか?
運用開始後のメンテナンスは貴社側で実施できるよう、更新ガイドラインも納品します。追加コンテンツの制作依頼は別途お受けします。
まずは2時間、話を聞かせてください。
納得のいくまで営業組織の目指す未来について議論しましょう
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