こんな組織に
— 何となく売れているが、再現性がない
— ターゲット企業の定義が担当者によってバラバラ
— 提案の「なぜ自社か」を言語化できていない
— KPIが受注数だけで、プロセス指標がない
— 経営と現場で営業の方向性が噛み合っていない
具体的な内容
01
ICP(理想顧客プロファイル)定義
1〜2週目
02
ターゲティング優先順位設計
2〜3週目
03
バリュープロポジション言語化
3〜4週目
04
KPI・指標体系の設計
4〜5週目
05
営業戦略文書の作成・共有
5〜6週目
期待される成果
経営・現場が同じ言語で営業戦略を語れる状態になる。数字目標と行動指標が一気通貫で設計される。「誰に・何を・なぜ」が明文化され、担当者が変わっても営業の軸がぶれなくなる。
よくある質問
「設計して終わり」とはどう違うのですか?
実装フェーズへの接続を前提に設計します。戦略文書を渡して終わりではなく、現場が動ける状態になるまで関与します。
ICPとは何ですか?
Ideal Customer Profile(理想顧客プロファイル)の略です。どんな企業・担当者が最も成約しやすく、LTVが高いかを定義したものです。これがなければ、ターゲティングも提案もバラバラになります。
既に営業戦略はあります。それでも依頼できますか?
はい。既存の戦略のレビュー・再設計から入ることも可能です。多くの場合、「戦略はある、でも現場が動いていない」という状態の原因を診断し、構造的に再設計します。
成果物は何ですか?
ICP定義書・ターゲティング優先順位・バリュープロポジション・KPI体系・営業戦略文書を納品します。すべて実装フェーズで参照できる形式で作成します。
期間はどのくらいかかりますか?
通常4〜6週間です。ヒアリング・設計・レビューを経て完成します。実装フェーズへの接続も含めてスケジューリングします。
まずは2時間、話を聞かせてください。
納得のいくまで営業組織の目指す未来について議論しましょう
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